五島市議会の委員会は傍聴自由ですが、議事録もなくネットでも市民に内容が公開されていません。そこで、議事メモを残しています。
※内容は正式な議事録ではなく、個人的なメモです。
発話の全てを反映しておらず、必ずしも正確でない箇所もありますので、ご注意ください。
2026年3月12日 10:00~11:45、13:15ー16:00
出席議員(敬称略):中西(委員長)、谷川(副委員長)、木口、山田、勝本
消防本部
議案第10号 五島市火災予防条例の一部改正について
中西 現時点で市内に対象となりうる簡易サウナ設備は何件あるのか。
係長 富江のたっしゃか、鬼岳、把握しているのが二つ。まだどうして良いかわからない施設がある。
中西 新条例の対象は?
係長 2件。簡易宿舎が増えており、5月中旬から下旬に立ち入り検査をする。
中西 既設施設に改善が必要な場合、猶予期間や是正指導の考え方はどうするのか。
係長 従来のサウナ基準では設置できなかったバレル型は空間が狭いが、簡易として短くなるので認められれば厳しくなることはない。定義が屋外、テント型のサウナ室、バレルがたが6KG以下で限定。6KGになった場合は適用される。
議案第27号 令和7年度五島市一般会計補正予算(第10号)中、関係部分
質疑なし
議案第37号 令和8年度五島市一般会計予算中、関係部分
中西 緊急海上搬送体制整備事業について、なぜ奈留島の議員から再三問題提起されていたのに、対応が遅れたのか?消防からはどういう形で本庁に掛け合っていたのか、働きかけはしていなかったのか? 3万円の算出根拠は?
消防長 特別そういった体制づくりについて言及しなかった。何回か集まって協議していた。今ある業者に対するお願いを継続すると言うことだった。協議は進めていたが、1業者の意見と他と食い違いもあった。
係長 片道料金が27500円を参考に。看護師に対して2万円を出している。準用して疲労度・危険度を考慮して。奈留のドクターから依頼が合って搬送する。帰りは保険対応になる。
次長 片道の27500円と、本土まで看護師をついていく場合が2万で、危険度も考慮して大体3万円で出している。
P140 ハラスメント対策事業について
中西 五島市消防署4割近くがパワハラ被害と報道されてから2年が経つ。当時の市長は「全員を対象とした研修会の開催やスキルアップ研修を図り、意識改革、相談しやすい窓口の整備、定期的なアンケート実施などに取り組んでいきたい。」と述べて消防長も意気込みを語っていた。あれから改善はされなかったのか?
相談窓口業務委託、実態調査委託(75万9千円)は発生した場合の業者への委託料と説明があったが、ハラスメントが起こることを前提とした予算となっている。事後対応に過ぎない。
次長 今年度に入って消防長も庄内会議がありトップメッセージを宣言している。女性推進アドバイザー研修をしている。今年に入ってからもWEB研修を受講している。ことあるごとにダメと周知している。アンケートも実施。6名を受けたと合ったが今年度は2人。具体的事例はなし。相談しにくいという意見もあったので相談窓口を。月1万円で窓口契約。案件があった場合に調査、外部委託。
中西 1事案について75万円?
係長 1事案に対しての契約。被害を受けた人・加害者の2人に面談の料金。第三者の職員によって違うが、オンラインの調査で試算した。フォローアップ研修。
木口 第三者窓口は絶対に必要と思う。それなりのプロに頼んだ方が良いと思う。
次長 シニアカウンセラーに来てもらう。
山田 海上タクシーは奈留でも事業を開始するとのこと。奈留から搬送して往復する場合、1往復だが福江からは2往復になるのか?
補佐 1回につき3万円。
次長 協力金は料金とは別に払う。事業者向けに支払うと考えている。
山田 昼間も夜も1回3万円で良いのか?
補佐 その通り。
山田 予算額は101回分だが、昨年の実績は。
補佐 昨年搬送は97件。
木口 医者の紹介があれば利用者負担はいらないのか?
次長 救急車を使用した場合に支払う。そこについては救急隊が動いた場合。
消防長 奈留から五島に行く場合は、医者が認めた移送費は保険負担となる。
木口 夜間搬送分は+になると答弁があったが、保険で+アルファが出ると。
消防長 基本的に患者さんが搬送された分において支給される。
木口 一歩前進だと思う。防災へりで5市2町で声をあげていると。人件費はこちら持ちか?
次長 給与は一旦五島市で負担金を払っているが県から帰ってくる。
木口 実質負担は?予算案に入っているのか?
次長 総務課の危機管理班担当となっている。職員を派遣するだけになっている。総務課の方で計上される。
木口 県議会でヘリは日没までは対応可能。時間的に遅くまで対応可能になるのか?
消防長 目視外飛行なので基地に帰るまでに過ぎてしまうと困るので、差し引いて16時台が最終時刻になる。
木口 確認してください。日没までと言っていた。
消防長 消防では日没の1時間前がリミット。
財政課
議案第8号 五島市特別会計条例の一部改正等について
木口 残高は
係長 5億7千万円。
議案第27号 令和7年度五島市一般会計補正予算(第10号)中、関係部分
質疑なし
議案第35号 令和7年度五島市土地取得事業特別会計補正予算(第1号)
議案第37号 令和8年度五島市一般会計予算中、関係部分
中西 P19 地方特例交付金は今年だけ?
係長 制度がどうなるかによる。
P172 長期債元金償還金が1億4千万円になっているが金利上昇が原因?
木口 膨らんだ原因は?
係長 物価高は大きい。性質別で大きいのは物件費が大きい。商品券も主な要因。
木口 物価高が大きいという理解で良いのか?
公債費が1億8千万も大きい。
木口 ガソリン税の暫定税率の補填を気になっているが、揮発税で補填されたと言うことで良いのか。
地方特例交付金で措置される。
木口 財政調整基金がそこを尽きると言う話だが、財政調整基金の取り崩しを8億に減額したと思うが具体的に。
係長 24億はまとまった段階だった。国の制度が固まっていない段階でもある。査定で減額したものもあるし、国の交付税があり2−3億増額できるかなという部分もある。有利な財源を見ている。
総務課及び選挙管理委員会事務局
議案第3号 五島市行政手続条例の一部改正について
中西 実務上どの分野の処分に影響するのか。税、福祉、営業許可、行政処分など、どの部署が関わるのか。
係長 主に許認可・取り消しが主な処分になる。税に課しては税条例に規定されている。
中西 実際はどのように公示するのか。
掲示板に2週間通知している。インターネットは必須・HPで掲示する。形而上も引き続き行う。
議案第4号 五島市職員定数条例の一部改正について
中西 定員管理計画について、一般行政職 455 人を目標と書いてあるが、会計年度職員は対象外という理解で良いのか?
課長補佐 定員管理計画への影響はない。市長部直の仕事と兼ねて、仕事をするので人が増えるわけではない。
昨日の答弁によると会計年度が55%くらいとの回答だったから、定員管理計画の記述を修正すべきでは?
議案第5号 五島市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償条例の一部改正について
質疑なし。
議案第6号 五島市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償条例及び五島市議会議員の議員報酬、費用弁償等支給条例の一部改正について
質疑なし。
議案第12号 五島市の議会の議員及び長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例の一部改正について
質疑なし。
議案第27号 令和7年度五島市一般会計補正予算(第10号)中、関係部分
質疑なし
議案第37号 令和8年度五島市一般会計予算中、関係部分
防災無線の設計管理委託料。
P47 電産システム導入委託料 2千万円。現状の課題とこのシステムを導入することで得られるメリットは?
木口 防止無線について3カ年計画の2年目だと思うが事業の内容は。
係長 1年目設計、工事が2、3年目。今年度は機器を製造。R8はスピーカーの交換をする。八本木から順次入っていく。
木口 高性能スピーカーを何台、地域は?
係長 手元に資料がない。
木口 効果検証は?
係長 机上の調査。聞こえるか聞こえないかは人や場所によって異なると思うので、設計通りかどうかだけ測定する。
木口 大元になるのは防災無線だと思うのでよく設置された区域の方々の状況を把握してほしい。緊急防災の予算の事業債は?
係長 ハード事業の際に7割借りられる制度。延長されて次年度以降も有利にできる。
木口 交付税措置?
部長 単独事業に対して7割の充当率で交付税で70%帰ってくる。R7に契約すればR8にも帰ってくる。そこを活用する。
勝本 消耗品で280万円あげているが、更新か。
係長 備蓄品・食料の賞味期限切れの予算。R7までに備蓄計画がありR8の計画を立てようと思っていたが県が地震アセスメントをやっていて、避難数がR9に示される。県からの指示があったのでR8は賞味期限が切れる分を進めていきたい。県の方針は人口の5%で2000人の備蓄。増える可能性が高い。
山田 時間外が総務課で多いと思う。遅くまで残業が多い。改善をして仕事の効率化・DX何かしら改善はできないのか。
係長 人事班が特に手続きで時間外が多い。次年度の予算で庶務管理システムを導入する。労働時間が縮減できればと思っている。勤怠管理・出張管理をする。それで軽減されるかと思う。
山田 昨年度は超過が多く病院に行ってもらうとか、あったのか。
係長 今年度も選挙があり100時間超えがいた。翌月面説をした。
山田 業務でストレスがあると思うので効率化図ってほしい。削減していってほしい。
勝本 インフォかなるの登録者は?
4000名弱。
勝本 契約
金額は396万円。
勝本 費用対効果は?
係長 若い人は設定できるが高齢者はインストール後の設定がハードル高いと。今LINEを使った防災情報を検討している。携帯回線を使っているので防災無線が届かない地域がある。携帯回線を使って個別受信機を配布している。ユーザー数によって契約が変わるので、契約を減らしたい。
中西 KPIの設定などは?
時間外の算出までできていないが届出が休暇などを含めて全体で400ほど。諸手当の届出が紙ベースでしている。職員がしている。電産システムになると効率的に、総務課に届出をする。
勝本 勤怠管理はどうやっているのか?
係長 タイムカードはない。
勝本 なぜ?
係長 以前はあったそうだが、組合の中で一気に並んだら時間がかかるという話だった。庶務管理システムの中に残業時間の把握とかを把握していきたい。
勝本 管理が行き届いていないと聞いている。手本になるような働き方にしていただきたい。
未来創造課
議案第9号 五島市二酸化炭素の排出量等の報告に関する条例の制定について
山田 市内にはどのくらい?
係長 小売電気は昨年27社。石油は18、ガスは6事業者。
山田 報告は小売事業者だけ?
係長 国のエネルギー供給高度化法に基づき設計している。小売事業者に報告が課されており、促すもの。一方で、石油ガスは国の義務はなく、まずは情報提供ということで五島市の条例を整備する。
山田 27社の中は?
係長 五島市内に供給しているのが27社。携帯もガス会社も小売事業者になっている。
中西 五島市ゼロカーボンシティ実現に向けた基盤として仕組みを整えるために、確実に情報を集める仕組みを作るとあるが、2019年度排出量は合計23万7千t-CO2で、そのうち運輸部門が109千t-CO2、46%と最大だが、この条例で強く関与しているのは小売電気事業者で、燃料側は情報提供要請ベースです。この条例で把握・改善できる排出量は、市全体237千tのうちどこまでか。
係長 電気切り替えを1丁目1番地にしている。電気の場合は非化石への転換が直接的につながる。実現可能であるので、電気に対しては目標を設定。石油・ガスは大規模な転換が技術的に困難。今の現時点で技術的なところ・ハードルが決まっていないので独自に施策を打つのは早いのかな?
中西 計画では船舶由来排出が37千t-CO2、16%あります。船舶燃料や軽油・重油まで誰からどう取るのか、制度上の整理が不十分ではないか
係長 卸の事業者に対して把握できる流れになっている。
中西 小売電気事業者に対し、達成すべき目標を記載した計画書を求めています。ゼロカーボン計画側では2030年度に市内供給電力の90%を再エネ電力にする目標があります。各事業者にどの程度の水準を期待するのか、未達時にどう扱うのか
係長 計画に則って小売電気事業者に同じ計画をあげていただきたい。一緒に並走する。
中西 事業者が「競争上の地位その他正当な利益を害する」場合を除くとあるが、それは誰がどう判断するのか。未回答時の代替推計方法は。
係長 個別に卸をしている事業者に確認を取るということで、石油組合・ガス組合があり、組合庁に話をして、おろしの部分で問題ないとイハリングを
議案第27号 令和7年度五島市一般会計補正予算(第10号)中、関係部分
「光情報通信網撤去事業」(336,182千円)
中西 「なぜ今まで撤去しなかったのか」—10年放置の説明責任
課長補佐 海底ケーブルの事業費が高額になる。補助金も逐次確認したが、実施することができなかった。師匠をきたす恐れがあるから、計画は
中西 なぜ今?
課長補佐 NTTさんから奈留島の陸上げの現地確認をしている。R6年7月に結果報告をいただいた。接触をしている、五島市のケーブルとNTTのケーブルが移動しているというところと損傷箇所があることから。
中西 脱炭素補助金減額について、議案質疑で「事業実施先との調整や、申請手続きに時間を要した」との答弁だったが、具体的にどういう事だったのか。
係長 環境省の提案がPPA事業。国の方も新品の太陽光と蓄電池の理解だが、五島市の提案はリユースを使うと。蓄電池のみで提案で採択を受けている。国も初めてのケースとなっていて、どこまでも補助対象とするか議論になっていて時間をかけている。
係長 5カ年の事業者なので、初年度のことだったので、経験値でスピードが上がっていき、残りの4年間で挽回するということで問題ないと思っている。
議案第37号 令和8年度五島市一般会計予算中、関係部分
中西 DX推進本部は2021年に立ち上げられて5年間の計画を定めたと。先ほど総務課の審議があり、労務管理に新たなシステムを入れると説明があったが、行政内部のDXがあまり進んでいない印象を受けた。
今この推進本部が主催する会議というのはどれくらいの頻度で行われているのか?
係長 年に1回。
中西 AIに関する導入についてはどういう体制で進んでいるのか?
係長 生成AI活用はエグザベーすを構築している。資料作成に活用したり、各課でも平均して100人程度の利用者が文書作成・アイデアだし、プログラミングに活用しているので、紹介に対する
中西 県市町デジタル人材共同利用事業負担金の中身は?
係長 単独では確保できない人材を県が確保して相談を市町が年間15回、1回2時間でデジタル人材に相談しながら取り組める。五島市はデジタル人材育成の基本方針がない。その育成の基本方針を総務課と定めていきたいと。個別具体的なことを定めており、補助金の業務フローの検討もやりたいと考えている。
山田 蓄電池だけではだめ?
係長 既存の太陽光にPPAの二つがある。
山田 費用はどのくらい?
係長 新品と蓄電池だと1KWあたり40万円なので、5−10kWくらい。
山田 PPAだとそれを補填してくれるのか?
係長 自社のお金で業者が太陽光をつけて、自家消費で20年で改修するビジネスとなる。まだ一般家庭に導入は考えていない。
木口 ゼロカーボンシティの拡充は何を拡充するのか?
係長 前年度より増えているので拡充、とされていると思う。
木口 補助金の総額は?
係長 5年間で22億5千万
木口 導入の効果が見えにくい。市民生活にこういう影響があるとか。この事業でどういうものが生まれるか?見える形にしてほしいがどうか。
係長 1つ目。脱炭素を蓄電池をした背景には五島市では洋上風車も周り85%が再エネあると。海底ケーブルで繋がっている地域で空き容量がない状態。太陽光がメインで出力制御が九州エリアで起きている。200回くらい頻発している。太陽光発電事業主は電気を捨てている。海底ケーブルは今後、混雑があった場合に止める運用になった。松浦区間だけ出力制御する運用になった。そうなった時に必要になるのが蓄電池。
2つ目は脱炭素への切り替え。五島管内で40億が島外に流れている。循環できる仕組みができればどう変わるか、と思っている。地域内循環を目指している。
木口 もうひとつ柱としてしっかりやっていただきたい。
政策企画課
議案第7号 五島市まちづくり基金条例の一部改正について
議案第18号~議案第21号 辺地に係る公共的施設の総合整備計画の変更について
議案第22号 過疎地域持続的発展計画の策定について
中西 過疎地域持続的発展特別事業では、各課の予算に絡む過疎対策事業が記載されており、この委員会だけで審議する内容ではないと思う。予算に絡む事なので、全員協議会で議員に説明すべき内容ではないか?
係長 事業債をもらうための具体的な事業を記載する。色々な事業が入っているが、この計画の中で事業を作り込むわけではなく、やろうとしている事業を表記した上で、議会に予算は審議してもらう。
中西 現状を反映していない記述がある。P15の図書館について、「令和4年度中に工事完了し、令和5年度の開館を目指している。 」など。
木口 総務省に提出する。過疎債を活用する際には議会にもかかるしそれぞれ審議するということで良いのか?
係長 過疎債を当てるかどうかは今わからない。6月くらいに起債計画を策定する。起債計画を委員会で審議するわけではない。この計画に入れないと過疎債を借りられない。載っていないと過疎債を当てられない。
勝本 載せておかないと後ほど使えないということで良いのか?
部長 載せないと、過疎債を使いたいときに申請できない。
議案第27号 令和7年度五島市一般会計補正予算(第10号)中、関係部分
質疑なし
議案第37号 令和8年度五島市一般会計予算中、関係部分
木口 ふるさと納税の問題について経費率は?
係長 49.73%でギリギリ。
木口 チェックをお願いします。今年度で言うと歳入は7億。総合戦略推進枠に使っているとあるが全額ふるさと納税で良いのか?
係長 R7の推進枠で1億ちょっとがふるさと納税を充当している。別の財源を使っているものもある。
木口 募集する時に寄付される人がこの人に使ってほしいはどれくらいあるのか?
係長 寄付者の意向は5つのカテゴリーで選択できるが細かくは指定できない。
木口 本来の趣旨はふるさとを応援したいのがあると思う。それに対してぜひ応援してくれと言う訴えはどこまで伝わっていると思うか。
係長 寄付の趣旨に則って使い道が指定できる。これに使うのでというとクラファンになるので行っていないが、必要性があれば訴えていきたい。
木口 五島市の課題に対する応援として分かるのでは?相当な寄付額を応援してもらいたいわけなので、工夫はいると思うが。
課長 将来的なクラファンも考えなければいけないと思うが、今は人口減少対策に使いたい。頂いているところがあるので、若者支援が必要と思う。個別にではなく人口減少対策を話をしている。
木口 大きく捉えて応援してほしい、と言う形で言っている。
谷川 返礼品のよかやつばすれば、良いと思う。7万くらい送ってくれと。返礼品が良ければ沢山来ると。マグロは?
係長 かつての時ほどは・・・。今はゴトジンがダントツ。
山田 1日市長体験が50万円だった。皆様似たり寄ったりだと思う。目玉商品があればと思うが、そういう企画づくりが必要では。
