- 2025年6月2日
トライアスロン13日前の心境
こちらの記事の続きです。 【バラモンキング】トライアスロン出場1か月前の状況 いよいよ最終の追い込み・調整という大事な時期ですが、意図せず風邪をひいて2~3日ロスしました。 幸い悪化はせずに、速攻で休んで速攻で回復させました。 市長選挙の前の公開討論会の時と言い、肝心な時に体調を崩す事が多いです。勿論あの時はただの風邪ではなく季節外れのインフルエンザでしたが。。 風邪の影響で、当初予定していた、「 […]
こちらの記事の続きです。 【バラモンキング】トライアスロン出場1か月前の状況 いよいよ最終の追い込み・調整という大事な時期ですが、意図せず風邪をひいて2~3日ロスしました。 幸い悪化はせずに、速攻で休んで速攻で回復させました。 市長選挙の前の公開討論会の時と言い、肝心な時に体調を崩す事が多いです。勿論あの時はただの風邪ではなく季節外れのインフルエンザでしたが。。 風邪の影響で、当初予定していた、「 […]
こちらの記事の続きです。 【トライアスロン】ロングディスタンス出場3か月前の目標設定とトレーニング計画 いよいよ1か月前になってきたのですが、ブリックトレーニング(バイク+ラン)を本格的に始めました。 5月7日 この日はバイク80km、ラン20kmを目標にしましたが、ランは15kmで挫折。 5月10日 この日はバイク100km、ラン20kmを目標に頑張りました。 5月10日は朝8:3 […]
五島列島奈留島 今日は選挙活動で奈留島を訪問しました。 今回の選挙では初めての試みとして、ウグイスによる「名前の連呼」を止め、各地区で極力小まめに選挙カーを止め、3分程度の演説を繰り返す方針で活動しています。 その理由は、名前の連呼をうるさいと感じる人がいる事や、連呼だけでは政策や人柄、想いが伝わらない、と考えたからです。 名前連呼するメリット 勿論、集落の人達に「候補者が来た事」をお知らせする手 […]
この記事では 初めて選挙に挑戦したいけど、何から手を付けて良いのか分からない! 事前説明会に参加したけれど、申請が多すぎて何から手を付けていいか分からない! という方のために、優先順位を付けて「やるべき事」を紹介します。 私がこの記事を書こうと思ったきっかけは、 新人にとって立候補のハードルが非常に高いのでは? と思ったからです。 年配の方や政党組織に所属している方は、ある程度経験豊富な方がお手伝 […]
辻立ち始めました。 記者会見から1週間、平日は毎日、馬責馬場、三尾野交差点、お濠前(ローソン側)のいずれかの交差点で立っています。 時間帯としては7:45ー8:30くらいで、起床時間によって多少前後しますm(__)m いわゆる「辻立ち(又は朝立ち)」と呼ばれる行為ですが、基本的にはピンクの旗を持ってお辞儀をしたり、手を振ったりしています。 一見すると、あの人は旗を持って突っ立って、何をしているのだ […]
昨日の記者会見を終えて、なぜか議会よりも緊張しました。 カメラの前で喋るというのは、慣れないモノなので緊張しますね。 YouTubeの撮影頻度を怠っていたと、反省しました。 それはさておき、昨日最も残念だったのは、天気が悪かった事です((+_+)) せっかく、こんな良い景色の中で屋外の記者会見を企んでいたのですが、嵐でしたね。。 TOP ただ、現時点で言いたい事はキチンと伝えられたのではないかと思 […]
独自のブランド政策で移住者も増えつつある小値賀町。 それを支えているのは「自分達の街を自分達でどうにかする」という気概ではないかと思いました。 五島市議会と比べると、同じ議員とは思えないほど沢山の活動をこなしている事が伺い知れました。 なぜ小値賀の議会は活発なのか? 小値賀町議会は、「議会改革度調査2018ランキング(町)」で5位に輝いています。 http://www.maniken.jp/gik […]
2泊3日で宇久島、小値賀の行政視察に行ってきました。 同じ五島列島でありながら、まだ行ったことのない宇久島から講演の依頼があり、行政視察も兼ねて訪問しました。 初日は「決意した移住 島民との共存共栄の実践」という演題にて、宇久行政センターの職員の皆様にお話をさせて頂きました。 島の書道家の方がわざわざ垂れ幕を用意して下さり、感激しました 移住に至るまでの話や、五島市の町づくりに関する補助金の使い方 […]
こんにちは。 私は2017年に五島に移住してきました。 お陰様で今のところは、島暮らしを楽しく続けられています。 これから移住を考えている人や、都会を脱出したいと考えている人で、 田舎の生活になじめるか不安・・・ という方に、私の移住生活での体験談を踏まえ、気を付けてほしい事についてを紹介します。 (初めに)なじむ事は「義務」ではない 必ずしも、地元になじむことは義務ではありません。 あまり地元の […]