【長崎2区】髙木聡子候補の第一声全文

髙木聡子候補の第一声全文

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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/nbc/2428269?display=1

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AIによりまとめていますので、誤字脱字がある可能性があります。ご容赦ください。

第一声全文

皆様、こんにちは。

今回の選挙は、どの政党が、どの候補者が、国民の声をしっかりと聞き、国の政治に反映させるかを問う選挙だと、私は思っています。

参政党は、国民の皆様が思っていることを声に上げて政治に反映させたい、世の中を良くしたい、そう思っている人たちが集まって作った政党です。

私たちの願いは、人が笑顔で幸せに生きること。
そして将来、みんなが笑顔で幸せに生きること。
希望や喜びを持って生きることを、いちばん願っています。

そのために、今回この選挙で、皆様の思いをしっかり聞いて寄り添える政党だということを示したいと思っております。

皆様の幸せをつかむため、私たち参政党が柱としている政策を掲げていきます。

1つ目:日本人を豊かにする

私たちは生活がとても大変になってきております。
皆様が幸せを得るためには、ゆとりのある生活をしなければなりません。安心した生活が必要です。
ですから、減税を行います。それしかありません。
皆さんの笑顔を得るために、減税を進めていきます。

2つ目:日本を守り抜く

私たちが生きるためには、命を大切にしなければなりません。
皆さんが生きていくために、食料を自分たちで作ることができるようにし、輸入に頼らず、私たちの国の土地でできたものを、すべての人が受け取れるようにしていく必要があります。
どんな世界情勢になっても揺るがぬ日本を作るために、食料自給率を上げていく必要があります。その政策を行います。

そして今、労働力不足による人材不足を理由に、外国人の方々を受け入れる計画が進められています。
しかしながら、過度な移民の方々が来られてしまうと、日本人の子どもたちが仕事を失うことになってしまうかもしれません。
また、土地を多く買われると、私たちが住めなくなってしまうかもしれません。

そういった不安をなくし、日本人を守るために、移民政策に制限をかける法整備を進めようと、私たちは訴えています。
外国人の方々も大切です。しかし、今いる日本人をしっかり守っていく。これが「日本を守り抜く」です。

3つ目:日本人を育てる・育む

今、学力低下や教育の問題、不登校・引きこもり、自殺者など、たくさんの課題を抱えています。
その中で、学力だけを重視するのではなく、一人ひとりの個性が生かされ、それが正当に評価される教育でなければなりません。
そのために政策を転換し、教育改革を行います。

私たちは、誰もが幸せに生きるために生まれてきました。
それを守って、私たちは政策を進めてまいります。

今回の選挙で、多くの方々に参政党のこの熱い思いを知っていただきたい。
そして参政党を使っていただきたい。

私たちは役に立つために、この政党を立ち上げ、私は人の役に立つために候補者となりました。
皆さんが参政党を使って、政治を変えていくのです。

ですから多くの人たちに、一人ひとりに「政治に参加しましょう」「一緒にやりましょう」と、12日間、必死で訴えてまいりたいと思います。